ROUGH STONERough Stone International preschoolラフストーン インターナショナル プリスクール姫路のアートなプリスクール

カリキュラム

英語・アート・クッキング・感覚遊び・おでかけ・自由遊び。たくさんの経験を通して、子ども自身が考え、選び、挑戦する力を育みます。 子ども達だけではなく、大人も一緒にわくわくできる。そんな「心が動く学び」を大切にしています。
英語
英語のじかん
その1

English

英語を「勉強する」のではなく、
毎日の生活の中で楽しむ。
英語は、世界への入り口。

ROUGH STONEでは、英語を特別な「勉強」としてではなく、日常の中で自然に触れ、楽しみながら身につけていくものと考えています。 歌ったり、遊んだり、先生と話したり。 毎日の生活の中で英語に触れることで、少しずつ「英語って楽しい!」という気持ちを育てていきます。 そして、英語を通して出会うのは、言葉だけではありません。 さまざまな国の文化や習慣、考え方に触れることで、 「日本の外にはどんな世界があるんだろう?」 「もっと知りたい!」 そんな好奇心が生まれるきっかけをつくります。 英語を話せるようになることだけがゴールではありません。 英語を入り口に世界を知り、 「世界はもっと広い」と感じること。 子どもたちが日本の外にも興味を持ち、 これから出会うたくさんの人や文化を楽しめるように。 ROUGH STONEでは、英語を通して子どもたちの世界を広げていきます。

外国人講師による生きた英会話
日本語スタッフによる安心の通訳サポート
様々な国の文化に触れて、世界が広がるきっかけに
アート
アートのじかん
その2

Art

正解のない世界で、自由に表現する。

ROUGH STONEのアートは、上手に作品を完成させることが目的ではありません。 「やってみたい!」という気持ちから、感じ、考え、つくり、表現する。 わくわく創造アトリエのカリキュラムを取り入れ、子どもたちの創造力や想像力を引き出すさまざまな活動を行っています。 絵の具や粘土、自然素材などに触れるだけでなく、童具を使ったダイナミックな造形遊びや積み木遊びを行っています。 大きな作品をみんなでつくったり、素材を組み合わせたり、思いきり描いたり。 「こんなことをしたらどうなる?」 「もっとこうしてみたい!」 試行錯誤を繰り返す中で、子どもたちの好奇心・創造力・集中力・考える力が自然と育っていきます。 そして、アートには決められた答えがありません。 上手・下手ではなく、 「自分はどう感じたか」 「何をつくりたいか」 「どう表現したいか」 一人ひとりの感じ方やアイデアを大切にします。 正解のない世界で、思いきり創造する。 「つくるって楽しい!」から、子どもたちの可能性を広げていきます。

わくわく創造アトリエのカリキュラムを取り入れたアート活動
素材選びから子どもが決められる自由度
完成より「夢中の時間」を尊重する評価軸
クッキング
クッキングのじかん
その3

Cooking

食べることは、生きること。

料理は、子どもたちにとってたくさんの「学び」が詰まった体験です。 野菜に触れ、匂いを感じ、音を聞き、切る・混ぜる・焼くなど、五感をたっぷり使いながら食に触れる。 「何を作ろう?」 「どうしたらおいしくなる?」 「自分でやってみたい!」 考えて、試して、できあがったものをみんなで味わう。 その過程で、食材への興味や食べることの楽しさだけでなく、自分でやってみる力、考える力、協力する力、そして「できた!」という自信も育っていきます。 苦手だった食材に興味を持つきっかけになったり、料理を通して季節や文化を知ったり。 「食べる」から「知る・作る・楽しむ」へ。 Cookingを通して、子どもたちの食の世界を広げ、自分の生活を自分で楽しむ力を育てていきます。

食材に触れて感じる体験
作る喜びと分かち合う時間
「おいしい」「苦手」など自分の感覚を言葉に
感覚遊び
感覚遊びのじかん
その4

Sensory Play

五感で感じる、遊びからの学び。

触る、見る、聞く、匂う、味わう。 センサリープレイでは、砂、水、土、粘土、自然物など、さまざまな素材に触れながら、五感をたっぷり使って遊びます。 「ざらざらしてる!」 「冷たい!」 「混ぜたらどうなる?」 「こっちは柔らかい!」 触れて、感じて、比べて、試してみる。 正解のない遊びだからこそ、子どもたちは自分の感覚を頼りに自由に考え、試行錯誤することができます。 そして、夢中になって遊ぶ中で、好奇心・創造力・集中力・探究心が自然と育っていきます。 さまざまな「感じる」経験を重ねることは、 自分の好きなこと、苦手なこと、心地よいことを知ることにもつながります。 感じる。試す。発見する。 五感を使った遊びから、子どもたちの世界を広げていきます。

素材の質感や音に触れる遊び
自由な探索から生まれる発見
自分の感じ方を大切にする時間
おでかけ
おでかけのじかん
その5

Outing

いつもの場所を飛び出して、世界を広げる。

園の外には、教室では出会えないたくさんの「発見」があります。 公園で季節の変化を感じたり、自然の中で遊んだり、地域の人と出会ったり。 さまざまな場所へ出かけ、実際に見て、触れて、感じる経験を大切にしています。 「なんでだろう?」 「もっと知りたい!」 「やってみたい!」 そんな子どもたちの好奇心は、実際の体験の中で大きく育っていきます。 公共の場所でのルールやマナーを知ること、友だちと一緒に行動すること、自分の荷物を自分で管理すること。 おでかけは、楽しみながら社会性・自立心・責任感を身につける機会にもなります。 そして、園の外に出ることで、 「世界にはこんな場所がある」 「こんな人がいる」 「こんなことができる」 と、自分の世界が少しずつ広がっていく。 本物に出会い、五感で感じる。 体験することから、子どもたちの世界を広げていきます。

自然・季節と触れ合う体験
身体を動かして感じる時間
「なぜ?」を一緒に考える対話
自由遊び
自由遊びのじかん
その6

Free Play

自分で選ぶから、夢中になれる

自由遊びは、子どもたちが「今日は何をしよう?」「誰と遊ぼう?」「どうしたい?」と自分で考え、選ぶ時間です。 大人が決めた遊びをするのではなく、自分の興味や「やってみたい」という気持ちから遊びを選ぶ。 夢中になって遊ぶ中で、試したり、工夫したり、失敗したり。 友だちと意見がぶつかることもあれば、一緒に考えて解決することもあります。 そこには、創造力・集中力・問題解決力・コミュニケーション力など、さまざまな学びがあります。 もちろん、自由遊びにもルールがあります。 人を傷つけない。 物を大切にする。 みんなが安心して遊べるようにする。 そんな約束の中で、自分で考え、選び、行動する。 自由遊びは、ただ「好きなことをして過ごす時間」ではありません。 自分で選ぶ。 夢中になる。 人と関わる。 自分で考える。 そんな経験を積み重ねながら、自律する力と、自分らしく生きる力を育てる大切な時間です。

子ども自身が選ぶ遊びの時間
自分のペースを大切にする環境
「やってみたい」から始まる学び
あさから、かえりまで

園の一日

毎日のリズムを示す、おおよその時間割です。季節や子どもたちの様子に合わせて、内容は柔軟に変えていきます。

08:30

登園・自由あそび

09:30

サークルタイム(朝の挨拶)

10:00

アクティビティ①

11:30

ランチタイム

12:30

お昼寝、自由遊び

13:00

アクティビティ②

14:30

スナックタイム

15:30

降園準備・お見送り

きになること、ありませんか

よくあるご質問

いつでも、あそびにきてね

見学・体験のご案内

見学・体験で、子どもたちが夢中になる一日をご覧いただけます。

受付時間
平日 8:00〜17:00 / 土曜日 9:00〜16:00